プラセンタ注射placenta injection
更年期障害でお悩みの方へ
当クリニックでは、45歳〜59歳の女性で更年期障害と診断された場合に限り、
プラセンタ注射を保険診療で行っております。
ヒト胎盤由来のプラセンタ製剤(メルスモン)は、
更年期障害に対して保険適用が認められています。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 9時〜12時 | ● | ● | ● | ● | |||
| 14時〜16時 | ● | ● | ● | ● |
あなたのお悩みを一緒に解決できるように
サポートします。
一人で抱え込まずに、まずは一度ご相談下さい。
プラセンタ
注射とは
更年期のつらい症状に、
プラセンタ注射という選択肢
プラセンタ注射は、ヒト胎盤由来の成分を含む医薬品を注射する治療です。更年期にみられるほてり・発汗・疲労感・肩こり・不眠・気分の落ち込みなど、さまざまな症状の改善を目的として用いられることがあります。
更年期障害は女性ホルモンの減少だけでなく、心理的・社会的要因も関係するため、症状や体調に合わせて治療法を選択することが大切です。
プラセンタ注射を希望される方は、医師の診察を受けたうえで適切に治療を行います。

このような症状は
ありませんか
- 発汗
- 肩こり・腰痛
- 疲れやすい
- イライラ
- 気分の落ち込み
- 不眠
- 冷え
- 頭痛
- ホットフラッシュ(ほてり・のぼせ)
更年期障害では、
こうした症状がみられることがあります。
心当たりのある方は、
一度診察されることをお勧めします。
治療について
- ・保険適用には医師の診察・診断が必要です
- ・症状や体調により、自費診療をご案内する場合があります
- ・プラセンタ療法(メルスモン)は、他のHRT(ホルモン補助療法)を併用しての保険診療はできません
- ・プラセンタ注射を受けた方は、献血をご遠慮いただいています
プラセンタ注射は、体調や症状に合わせて継続的に行います。まずは週1〜2回程度の注射から開始し、症状の程度や経過を確認しながら、適切な治療回数や頻度をご提案いたします。
医師による診察を行い、治療内容をご説明したうえで、問題がなければ診察当日に注射を受けていただけます。
【留意点】

受診の流れ
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予約

ご予約はWEBかお電話で承っております。
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医師の診察

医師が症状や体調を確認し、診察・診断を行います。
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プラセンタ注射

診察後、体調に問題がなければ当日に注射をします。所要時間は数分です。
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会計

注射後、受付でお会計をお願いいたします。
よくある
ご質問
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プラセンタ注射は保険適用になりますか?
45歳〜59歳の女性で、医師の診察により更年期障害と診断された場合は、プラセンタ製剤「メルスモン」による治療が保険適用となります。症状や体調によっては、自費診療をご案内する場合があります。
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どのくらいの頻度で注射を受ければよいですか?
まずは週1〜2回程度から開始し、症状や体調の変化を確認しながら、医師が適切な治療回数や頻度をご提案します。
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プラセンタ注射はどのくらいで効果を感じますか?
効果の感じ方や現れる時期には個人差があります。症状や体調を確認しながら継続して治療を行い、必要に応じて治療頻度を調整します。